満員だったので列車の中で

この前子と列車に乗って8個まぶたの駅舎までおオーダーに行ってきました。
こちらは子が5第三者いるのですが配下3第三者がまだまだ小さいので抱っこ紐、付加片手に抱っこ、もう1第三者は手立てを繋ぎ、満員だったので列車の中で立っていました。 たったの8駅舎隅で消えるのですが抱っこは上肢がキツく、座りたい…なんて正直思いました。
赴きしなはがんばりましたが、帰りはオムツや食材が安かったのでふと買いすぎてしまい、自業自得ですが郵便と2第三者抱っこと手立て繋ぎは赴きしな以上にキツかった…
またもや催し物は空いてなくて、キツさの余白真意誰か催し物譲ってほしいなんて思っちゃったり。
でもね、そしたら見知らぬ女性が催し物を譲ってくれたんです!既にね、その方は女神でした。

こちら、重ね重ね子連れて列車股がるんです。
でも催し物を譲ってくれた顧客って少ないんです。おめでた中に子を抱っこしていても、子が寝てしまい全ウェイトがかかり辛い時でも、今回の様な時でも。

みなさんもお疲れやから、仕方ないのですが
催し物を譲ってくれはったときの有り難さ、凄いわかります。

だから、私も周りに辛そうな方達がいてたら催し物を譲ってあげたり、なにか応援てしてあげたいなって
又もや思った、今回のおオーダーの航海でしたっ!!

肩にフクロモモンガを乗せて

僕は只今フクロモモンガを7匹飼育しています。飼いだしたヒントは肩にフクロモモンガを乗せてペット店先にいた方を見て「誠に可愛いんだろ!!これ程懐くんだな。妬ましい」という進め方が芽生えました。そして、その店先でフクロモモンガが産まれたので産まれたこどもを予約して独り立ちするのを待って遂にマンションに来た時は良いし相応しいし私のボルテージはマックスでした。最初は女の子を迎えました。フクロモモンガは依然として多くはないのでフクロモモンガの図書を何冊も読み飼育にあたっての生態や食べさせてはいけない物を勉強して、資質は犬や猫よりも飼主との絆が深まるという事も分かりました。それから、フクロモモンガのペアの飼育も次第に膨らんできて男児も養う精神をしました。連日触ると喜んでいらっしゃる音を出しますし、ゲージをあけると飛んできたりもできるようになりました。触っていても安心して耳を垂らせてよく寝てる辺りもさんざっぱらかわいいだ。手の平にのるくらいのがたいで長い尻尾、まんまるな目線がうるうるしていて、僕がほほ笑むとフクロモモンガも目線を細めて微笑み返してくれるように見える。情愛を注いだ分だけ、僕にも癒しを与えて貰える。