肩にフクロモモンガを乗せて

僕は只今フクロモモンガを7匹飼育しています。飼いだしたヒントは肩にフクロモモンガを乗せてペット店先にいた方を見て「誠に可愛いんだろ!!これ程懐くんだな。妬ましい」という進め方が芽生えました。そして、その店先でフクロモモンガが産まれたので産まれたこどもを予約して独り立ちするのを待って遂にマンションに来た時は良いし相応しいし私のボルテージはマックスでした。最初は女の子を迎えました。フクロモモンガは依然として多くはないのでフクロモモンガの図書を何冊も読み飼育にあたっての生態や食べさせてはいけない物を勉強して、資質は犬や猫よりも飼主との絆が深まるという事も分かりました。それから、フクロモモンガのペアの飼育も次第に膨らんできて男児も養う精神をしました。連日触ると喜んでいらっしゃる音を出しますし、ゲージをあけると飛んできたりもできるようになりました。触っていても安心して耳を垂らせてよく寝てる辺りもさんざっぱらかわいいだ。手の平にのるくらいのがたいで長い尻尾、まんまるな目線がうるうるしていて、僕がほほ笑むとフクロモモンガも目線を細めて微笑み返してくれるように見える。情愛を注いだ分だけ、僕にも癒しを与えて貰える。

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