アニメ・オリオリスープ

講談社の朝飯で連載ミドルの戯画「オリオリスープ」が面白いだ♪
主役はデザイナーのオリエ、26歳一人暮らし。
スープが大好きで、外食コーナーで食べたり、いきなりオフィスで作ったりして楽しんでいます。
読んでいると、すっごくスープが食べたくなる戯画だ(笑)。
スープは食べたいと思ったら即座に焼けるのがいいですね。
冷蔵庫の余白野菜や格納用のハムなどを炒めて、水や胸を足して茹でれば出来上がり。
戯画の中で、季節ならではのスープのレシピを紹介して受け取るのもうれしいです。
「キャベツは茹ですぎるといった臭みが出るから長くて15パイくらいで」などと、魅力生じる提議もためになります。
スーパーをめぐってローリエやハトムギなどを見ると、戯画で見たレシピを思い出してつい買ってしまう。
紹介されている薬膳スープなど、ハードルが大きいスープにもいずれ挑戦してみたいだ。
個人的には著者の綿貫芳子ちゃんの絵柄が凄い好きです。
断然毎回のホームの、野菜という女児の絵図は芸が細かくて何となく吐息が出るのです。
目や髪のデスクリプションなどがやっぱきれいなので、注目しています。
ウェブ「モアイ」でWebも読めるので、必ず読んでみてください♪lineqrコード掲示板はコチラ